ひつじの肖像

ひつじの肖像

ひつじ年もそろそろおしまいですねー。なごりおしい。

カテゴリー: タグ:イラスト どうぶつ
posted by frogcroaks at 2015年12月20日 | Comment0

秋色ひつじ

秋色ひつじ

文化的なひつじさん

カテゴリー: タグ:どうぶつ イラスト
posted by frogcroaks at 2015年11月24日 | Comment0

ねむねむこひつじ

ねむねむこひつじ

大きなぬいぐるみがおふとんがわり♪

カテゴリー: タグ:イラスト どうぶつ
posted by frogcroaks at 2015年10月31日 | Comment0

ひつじのチョコレートピンクちゃん

ひつじのチョコピンクちゃん

チョコレートっぽいかんじのひつじの女の子なんですよ。

バレンタインデーにあわせてUPしたいなーと思っていたにもかかわらずなんか気に入らなくていろいろいじり倒してたらなんと真夏になってしまった。いくらなんでも時間かけすぎでした。

なお描き始めの段階では以下のような感じだったチョコピンクちゃん。最終的にまったくの別人になってしまったのでこっちはこっちで改めてなんとかしたいですねぇ。

チョコピンクちゃん(旧)
カテゴリー: タグ:イラスト どうぶつ 擬人化
posted by frogcroaks at 2015年07月28日 | Comment0

苔を育てて花を咲かせた小鳥の話

小鳥と苔の花

えーと、昔読んでなんとなく記憶に残ってるんだけど、タイトルも作家も覚えてないので再読できないでいる絵本の話なのですが。これアレじゃないのーとかなにかご存知の方がいらっしゃいましたらコメントいただけるとうれしいです。

あらすじはこんなかんじ。

森の動物たちのあいだで植物を育てて花を咲かせるのが流行っていて、主人公もやってみたいと思っていたところ、小さな種か実を手に入れる。それを植えて育て始めるが、周囲からはそれは苔の種(もしくは実)で花は咲かないと指摘される。しかし構わず育てていくと、やがて小さな花が咲いた。苔と名づけられた植物の中には花の咲く種類もあったのだ。

主人公はたしか小鳥で、苔はモウセンゴケだったと記憶しているけど、ちょっと自信がないです。別の本でその苔が食虫植物だと知ってへぇ〜と思ったおぼえがあるので、苔といっても蘚苔類ではなくなにか別の植物だったのではないかとは思うのですが。あと、小鳥がくちばしで水をすくって苔に与えるシーンがあったはずです。小鳥は体が小さくて道具も使えないから大きな植物は育てられない、小さな苔は小鳥にとってちょうどいい、というような内容があったような……。ともあれ小動物が主人公だったことは確からしいです。

どんな絵だったかはもうほとんど思い出せないのですが、色のメリハリがかなりはっきりしていて、水彩画のようなぼかしやにじみを多用する画風ではなかったと思います。森の中なので植物の緑と木の幹や地面の茶色が多く、木陰の薄暗い感じのシーンが多かったような印象が残っています。きれいな絵だったなーというのはなんとなくおぼえているのですが、具体的にどんなだったのかは思い出せないのですよね。どちらかというとお話よりも絵のほうが印象的だったはずなのに、記憶って不思議なものです。

カテゴリー:らくがき タグ:イラスト 二次創作 どうぶつ
posted by frogcroaks at 2015年07月19日 | Comment0